ボルボカージャパンは、2月20日に『V60クロスカントリー』の最後を飾る特別限定車「V60クロスカントリー ウルトラB5 AWD クラシックエディション」を、200台限定で発売した。
右ハンドル仕様で、ボディカラーは、「クリスタルホワイト」「ブライトダスク」「フォレストレイク」の3色設定。価格は、819万円。
特別限定車「V60クロスカントリー ウルトラB5 AWD クラシックエディション」は、根強い人気を誇るクロスカントリーモデルの『V60クロスカントリー』をベースに明るさと開放感をもたらす「チルトアップ機構付き電動パノラマガラスサンルーフ」と、ダイヤモンドカット面とブラックのコントラストが映える通常モデルとは異なる専用デザインの19インチアルミホイールを採用。さらに、テールゲートには、最終モデルであることを象徴する「Classic」エンブレムを装着するなど、特別装備を採用。また、205mmの最低地上高を確保しながら全高1505mmに抑えた伸びやかなプロポーションで、SUVの機動力とエステートならではの洗練されたスタイル、日常での取りまわしのよさを高次元で両立している。
監修者
家田 浩二
株式会社ファンカーズ 代表取締役
「過去ではなく、現在と未来を見る」という理念のもと、自社ローンを活用した車の購入サポートを展開。金融事故や信用不安を抱える方でも愛車を手にできる環境づくりに取り組み、車を通じた社会的信用の回復を全力でサポートしている。
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