三菱自動車は、発売した『トライトン』一部改良モデルにパナソニックの「ナノイーX」発生装置を採用。三菱自動車の日本向けモデルに「ナノイーX」が搭載されるのは、今回が初めてとなる。
これまで、三菱自動車の『パジェロスポーツ』『エクスフォース』『デスティネーター』といった海外向けモデルに「ナノイーX」デバイスが導入されており、海外での高い評価と実績が認められ、日本向けモデルとして初めて採用に至った。かつてないタフネスと上質さを融合した『トライトン』は、車室の空気質にもこだわり、外気温や車内温度に応じて温度や風量などを自動制御するフルオートエアコンに「ナノイーX」を搭載。エアコンから室内へ放出される「ナノイーX」をリアサーキュレーターで車内に循環させることで、車内全体の空気を清潔に保ち快適なドライブをサポートする。
監修者
家田 浩二
株式会社ファンカーズ 代表取締役
「過去ではなく、現在と未来を見る」という理念のもと、自社ローンを活用した車の購入サポートを展開。金融事故や信用不安を抱える方でも愛車を手にできる環境づくりに取り組み、車を通じた社会的信用の回復を全力でサポートしている。
コラム一覧に戻る