ホンダアクセスは、ホンダが2026年5月下旬に発売を予定している新型小型BEV(バッテリー電気自動車)『スーパーワン』用の、純正アクセサリーによるエクステリアコーディネイト「ブルドッグ スタイル」を公開した。
今回の純正アクセサリーによるエクステリアコーディネイトは、当時「ブルドッグ」の名称で親しまれていた「シティターボII」をオマージュし、『スーパーワン』の個性を際立たせ、スポーティさを想起させる「ブルドッグ スタイル」を設定。「ブルドッグ スタイル」のキーとなるアイテムは、「シティターボII」の書体を再現した「BULLDOG」デカールで、「シティターボII」の特徴ともいえるドアに貼られた「TURBO II WITH INTERCOOLER」の文字をオマージュし、「BULLDOG ELECTRIC POWER」と表記することで『スーパーワン』がBEVであることを示すとともに、「ブルドッグ スタイル」を象徴。また、『スーパーワン』のシルエットを大きく変えつつ、抑揚のある特徴的な形状がスポーティな走りを想起させる「テールゲートスポイラー」も用意。さらに、当時のイエローフォグライトを思わせる「LEDフォグライトバイカラー」は、発光色のイエローとクリアの切り替え機能に加え、「ブルドッグ スタイル」にヘリテイジなアクセントを付与してくれる。
そのほかにも、ベルリナブラックの「15インチアルミホイールME-027」や車名プレートも付属する「ブラックエンブレム」を組み合わせることで「ブルドッグ スタイル」のコーディネイトが完成する。
家田 浩二
株式会社ファンカーズ 代表取締役
「過去ではなく、現在と未来を見る」という理念のもと、自社ローンを活用した車の購入サポートを展開。金融事故や信用不安を抱える方でも愛車を手にできる環境づくりに取り組み、車を通じた社会的信用の回復を全力でサポートしている。
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