ダムドは、8月1日にダイハツの『ハイゼット』『アトレー』向けボディキット FUZZ(ファズ)の新作パーツ「ルーフバイザー」「トラックミラー」「グリルブラックアウトステッカー」を発売した。
価格は、「ルーフバイザー(未塗装品素地)」と「トラックミラー」が7万5900円、「グリルブラックアウトステッカー」が1万9800円。
2024年に発売されたボディキットのFUZZは、フェイスチェンジキットとリアバンパーの2点構成。「ネオクラシック×アウトドア」というデザインコンセプトで、角目4灯ヘッドランプを採用したアメリカンボクシーなバンスタイルを楽しめる製品。
アトレーファズ
ハイゼットファズ
今回、新たに追加されたのは、クラシックな造形を際立たせる「ルーフバイザー」と、縦長で大ぶりなミラー本体と無骨なU字パイプが目を引き、オールドスクールなフォルムを際立たせる「トラックミラー」。さらに、「ブラックアウトステッカー」は、フェイスチェンジキットのグリル部に装着することで、塗り分け後のスタイリングを引き締める。
新たに追加された「ルーフバイザー」
トラックミラー(マットブラック)
カラーバリエーション
なお、既に『アトレー』と『ハイゼット』を所有しているユーザーへのパーツ販売はもちろん、新車にダムドパーツを装着した状態で購入できる 「ダムド カスタムコンプリートカー」 の販売も行なっている。
家田 浩二
株式会社ファンカーズ 代表取締役
「過去ではなく、現在と未来を見る」という理念のもと、自社ローンを活用した車の購入サポートを展開。金融事故や信用不安を抱える方でも愛車を手にできる環境づくりに取り組み、車を通じた社会的信用の回復を全力でサポートしている。
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