シトロエンは、11月27日に「C4 マックス ハイブリッド」のエクステリアをアップデートした新仕様を発売した。価格は、436万円。
今回のアップデートでは、ボディカラーにブラックルーフを標準装備。ボディにブラックルーフを組み合わせることで、精悍でスタイリッシュな印象をさらに強調。ボディカラーとの鮮やかなコントラストで、「C4 MAX HYBRID」のモダンで洗練されたスタイリングを際立たせる。
室内は、体をやわらかくホールドするアドバンストコンフォートシートと、“魔法の絨毯”の乗り心地をもたらすシトロエン独自のサスペンションを装備し、快適で上質なドライブを実現。
パワートレインは、最高出力100kW(136PS)/5500rpm、最大トルク230Nm/1750rpmを発生する直列3気筒1.2リッターターボガソリンエンジンに、最高出力16kW/4264rpm、最大トルク51Nm/750–2499rpmを発生する電動モーターを組み合わせるハイブリッドシステムを搭載。燃費性能で、23.2km/L(WLTCモード)と同セグメント輸入車として最高燃費を誇る。
監修者
家田 浩二
株式会社ファンカーズ 代表取締役
「過去ではなく、現在と未来を見る」という理念のもと、自社ローンを活用した車の購入サポートを展開。金融事故や信用不安を抱える方でも愛車を手にできる環境づくりに取り組み、車を通じた社会的信用の回復を全力でサポートしている。
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