アイシン、デンソー、BluE Nexusは、5月13日に共同開発した「eAxle」がダイハツ初の量産BEV(バッテリー電気自動車)となる軽商用車『e-ハイゼットカーゴ』『e-アトレー』に搭載されたと発表した。

今回、採用された「eAxle」は、これまで3社で培われてきた電力損失低減技術と冷却技術により、荷物積載時にも力強く坂道を駆け上がる走行性能と、航続距離を確保する電費を実現。
監修者
家田 浩二
株式会社ファンカーズ 代表取締役
「過去ではなく、現在と未来を見る」という理念のもと、自社ローンを活用した車の購入サポートを展開。金融事故や信用不安を抱える方でも愛車を手にできる環境づくりに取り組み、車を通じた社会的信用の回復を全力でサポートしている。
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