若返りを図った新型『クラウン』『カローラスポーツ』の足元を支えるダンロップ「ENASAVE EC300+」

2018.07.12

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15代目となる新型『クラウン』と新型『カローラスポーツ』の新車装着タイヤとして、住友ゴムが「ENASAVE(エナセーブ) EC300+」の納入を開始したと発表。

エナセーブは、独自の低燃費技術を採用し、タイヤの転がり抵抗を大幅に低減させ、燃費性能の向上に加え、乗り心地や安全性能を高次元でバランスさせている。また、全シリーズ・全サイズでタイヤラベリング制度の「低燃費タイヤ」に適合した環境配慮型のタイヤである。環境タイヤでもある「エナセーブ EC300+」は、2016年12月発売のコンパクトSUV『C-HR』などにも装着されている。

新型『カローラスポーツ』は、グレード「ハイブリッド G」「ハイブリッド G“X”(オプション)」「G」「G“X”(オプション)」に装着され、サイズは205/55R16 91V。新型『クラウン』のタイヤサイズは、215/60R16 95Hとなっている。

監修者
家田浩二

家田 浩二

株式会社ファンカーズ 代表取締役

「過去ではなく、現在と未来を見る」という理念のもと、自社ローンを活用した車の購入サポートを展開。金融事故や信用不安を抱える方でも愛車を手にできる環境づくりに取り組み、車を通じた社会的信用の回復を全力でサポートしている。

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