メルセデスベンツ日本は、9月10日に新型「CLA シューティングブレーク」導入を記念した特別仕様車「CLA 180 Shooting Brake Launch Edition」を発売した。販売台数は、日本限定200台。価格は、739万円。

外板色と販売台数は、「ポーラーホワイト(ソリッド)」で内装色「ブラック」が30台、内装色「ブラック/クリーンホワイトパール」が10台、「コスモスブラック(メタリック)」が70台、「MANUFAKTURアルペングレー(ソリッド)」が90台。
「CLA 180 Shooting Brake Launch Edition」は、最高出力100kWの1.5リッター直列4気筒エンジンに22kWの電気モーターを組み合わせた48V高効率ハイブリッドシステムを搭載する「CLA 180 Shooting Brake」をベースとした特別仕様車。外観には、限定車専用のアルミホイールを装備。また、インテリアには、人工皮革の「レザーARTICO」と、スエード調ファブリックの「MICROCUT」を組み合わせた専用シートを採用している。


監修者
家田 浩二
株式会社ファンカーズ 代表取締役
「過去ではなく、現在と未来を見る」という理念のもと、自社ローンを活用した車の購入サポートを展開。金融事故や信用不安を抱える方でも愛車を手にできる環境づくりに取り組み、車を通じた社会的信用の回復を全力でサポートしている。
コラム一覧に戻る