ポルシェ、東京マラソン2025をサポート新型『マカン』と『タイカン』ビジュアル公開

2025.02.26

ポルシェジャパンは、3月2日に開催される「東京マラソン2025」で、オフィシャルカーとして活動する新型『マカン』と『タイカン』のラッピングビジュアルを公開している。

PORSCHE_tokyo_marathon_car_RGB_書き出し用_FIX

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新型『マカン』は、2025年2月から国内の納車が開始されたモデル。今回、第一走者を見守る「審判長車」の役割を担う『マカン』のフロントには、書家/アーティストの岡西佑奈氏がオフィシャルカーの役割を力強く書き上げ、日本の伝統的な芸術となる筆文字を採用することで、圧倒的な存在感を実現。さらに、クルマの両サイドには、疾走感のある「electric(エレクトリック)」のロゴを入れ、クリーンなバッテリーEV(電気自動車)モデルであることを表現している。

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大会当日は、フロントに先導という文字入れの特別ラッピングを施した『タイカン』が、スタートの東京都庁から東京駅前・行幸通りのフィニッシュまでのコースを「先導車」として走行。さらに、計時車や全線監察審判車などの役割も、最新ポルシェで支援するとしている。

監修者
家田浩二

家田 浩二

株式会社ファンカーズ 代表取締役

「過去ではなく、現在と未来を見る」という理念のもと、自社ローンを活用した車の購入サポートを展開。金融事故や信用不安を抱える方でも愛車を手にできる環境づくりに取り組み、車を通じた社会的信用の回復を全力でサポートしている。

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