ランドローバーは、限定200台の『ディフェンダー』特別仕様車「URBAN BEAT EDITION(アーバン ビート エディション)」の受注を、4月9日に開始した。
特別仕様車の限定200台の内、「サントリーニブラック×ウィンザーレザーシート(エボニーインテリア)」が限定120台、「サントリーニブラック×キャラウェイウィンザーレザーシート(キャラウェイ/エボニーインテリア)」が限定30台、「カルパチアングレイ×エボニーウィンザーレザーシート(エボニーインテリア)」が限定50台となる。価格は、いずれも1199万円。
今回の特別仕様車「URBAN BEAT EDITION」は、音楽とともに新たな道をひらく『ディフェンダー』を記念したモデル。ベースモデルは、「ディフェンダー 110 X-DYNAMIC HSE D350」を採用。また、MERIDIANサラウンドサウンドシステムを装備し、サブウーファーを含めた合計15個のスピーカーによる迫力のサウンド体験を提供。さらに、音楽を聞きながら眺める都会の街並みと、音の粒子のモチーフをかけ合わせたロゴマークを開発し、「URBAN BEAT EDITIONバッヂパック」として特別装備。イコライザーを模した煌めく粒子でドライバーの高揚感を表現し、『ディフェンダー』と音楽とのつながりを象徴するデザイン。さらに、オプションのClearSight インテリアリアビューミラーやエアサスペンションパックを装備し、より快適なドライビングエクスペリエンスを提供するとしている。
家田 浩二
株式会社ファンカーズ 代表取締役
「過去ではなく、現在と未来を見る」という理念のもと、自社ローンを活用した車の購入サポートを展開。金融事故や信用不安を抱える方でも愛車を手にできる環境づくりに取り組み、車を通じた社会的信用の回復を全力でサポートしている。
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