フィアット、価格据え置きで約20万円分のパーツを装着した限定モデル『ドブロ スペシャル エディション』『ドブロ マキシ スペシャル エディション』
フィアットは、8月22日にミニバン『Doblo(ドブロ)』をベースとした限定モデル『Doblo Special Edition(ドブロ スペシャル エディション)』と『Doblo MAXI Special Edition(ドブロ マキシ スペシャル エディション)』を台数限定で発売した。
価格は、限定36台の『ドブロ スペシャル エディション』が399万円で、限定38台の『ドブロ マキシ スペシャル エディション』が429万円。

限定モデル「スペシャル エディション」の特徴は、「LEDヘッドライト」「リアマルチメディアシステム」「オリジナルバッジ」「オリジナルクッションセット」と、合計約20万円相当のアクセサリーパーツを装備しつつ、ベースモデルと同価格に据え置いた点。ボディカラーは、ベースモデルで人気の「メディテラネオブルー」か「ジェラートホワイト」の2色となる。




また、9月7日~ 8日にかけて『ドブロ スペシャル エディション』『ドブロ マキシ スペシャル エディション』の発売を記念したデビューフェアを実施。特設サイトより申し込みのうえ、フィアット正規ディーラーへの足を運ぶと「フィアットオリジナル メッシュトート」がもらえる。1組1個、なくなり次第終了。


