スバルは、『クロストレック』に500台限定の特別仕様車「WILDERNESS Edition(ウィルダネスエディション)」を発表した。
このモデルは、抽選販売となり、10月30日~11月30日の期間中に抽選申し込みを受け付ける。価格は、「Touring WILDERNESS Edition」が405万5920円、「Limited WILDERNESS Edition」が409万9920円。
今回の特別仕様車は、マイルドハイブリッド「e-BOXER」モデルの「Touring」「Limited」に設定。元々『クロストレック』に設定されている販売店オプションと、車種専用アイテムを組み合わせて装備することで、タフ&ラギットさを表現。
車種専用アイテムとしては、キズが付きにくくてキズがついた場合でも目立ちにくい「 Deco-Boco Black 塗装」を施したドアミラーカバーやドアアンダーガーニッシュ、カーゴステップパネルを装着。足回りでは、、マッドフラップやトーヨータイヤ「OPEN COUNTRY A/T III」を採用。また、販売店オプションに設定されている17インチアルミホイール(マットブラック)にアナダイズドイエローのアクセントカラーを施したほか、リアゲートにはウィルダネスのエンブレムを装着し、特別感を演出。そのほかにも、マットブラックのフロントグリル、自転車やボードなどを立てかけた際のキズから保護するフロントノーズガーニッシュ、ヘキサゴンとキューブを組み合わせたテクスチャーパターンを採用したフードデカール、ランプ類のエッジをカバーし、タフな印象を強めるランプガーニッシュ(ヘッドランプ/リアコンビランプ)といった販売店オプションを特別装備している。
家田 浩二
株式会社ファンカーズ 代表取締役
「過去ではなく、現在と未来を見る」という理念のもと、自社ローンを活用した車の購入サポートを展開。金融事故や信用不安を抱える方でも愛車を手にできる環境づくりに取り組み、車を通じた社会的信用の回復を全力でサポートしている。
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